●学術業績

 主な原著論文・症例報告

・Nakamura M, Kawanabe N, Kataoka T, Murakami T, Yamashiro T, Kamioka H. Comparative evaluation of treatment outcomes between temporary anchorage devices and Class III elastics in Class III malocclusion. Am J Orthod Dentofacial Orthop. 2017; 151: 1116-1124.

・Murakami T, Kataoka T, Tagawa J, Yamashiro T, Kamioka H. Antero-posterior and vertical facial type variations influence the aesthetic preference of the antero-posterior lip positions. Euro J Orthod. 2016; 38:414-421.

・Murakami T, Kawanabe N, Kataoka T, Hoshijima M, Komori H, Fujisawa A, Kamioka H. A Single-center, Open-label, Randomized Controlled Clinical Trial to Evaluate the Efficacy and Safety of the Indirect Bonding Technique. Acta Medica Okayama.2016; 70:413-416.

・Murakami T, Fujii A, Kawabata Y, Takakura H, Yamaue R, Balam TA, Kuroda S, Kawanabe N, Kamioka H, Yamashiro T. Relationship between Orthodontic Expertise and Perception of Need for Orthodontic Treatment for Mandibular Protrusion in Japan. Acta Med Okayama. 2013; 67: 277-283.

・Murakami T, Kamioka H, Oya S, Yamashiro T. A case of skeletal Class II open bite corrected with two phase non-extraction treatment. The Journal of Okayama Dental Society. 2013; 32: 9-15.

・Ekuni D, Furuta M, Irie K, Azuma T, Tomofuji T, Murakami T, Yamashiro T, Ogura T, Morita M. Relationship between impacts attributed to malocclusion and psychological stress in young Japanese adults. Eur J Orthod. 2011; 33: 558-563.

 

・Shintaku Y, Murakami T, Yanagita T, Kawanabe N, Fukunaga T, Matsuzaki K, Uematsu S, Yoshida Y, Kamioka H, Takano-Yamamoto T, Takada K, Yamashiro T. Sox9 expression during fracture repair. Cell Tissues Organs. 2011; 194: 38-48.

 

・Murakami T, Fukunaga T, Takeshita N, Hiratsuka K, Abiko Y, Yamashiro T, Takano-Yamamoto T. Expression of Ten-m/Odz3 in the fibrous layer of mandibular condylar cartilage during postnatal growth in mice. J Anat. 2010; 217: 236-244.

・Fujiyama K, Deguchi T, Murakami T, Fujii A, Kushima K, Takano-Yamamoto T. Clinical effect of CO2 laser in reducing pain in orthodontics. Angle Orthod. 2008; 78: 299-303.

 

・Deguchi T, Murakami T, Kuroda S, Yabuuchi T, Kamioka H, Takano-Yamamoto T. Comparison of the intrusion effect of the maxillary incisors between implant anchorage and J-hook headgear. Am J Orthod Dentofacial Orthop. 2008; 133: 654-660.

・Fukunaga T, Murakami T, Tanaka H, Miyawaki S, Yamashiro T, Takano-Yamamoto T. Dental and craniofacial characteristics in a patient with leprechaunism treated with IGF-I. Angle Orthod. 2008; 78: 745-751.

・Kuratani T, Miyawaki S, Murakami T, Takano-Yamamoto T*. Early orthodontic treatment and long-term observation in a patient with Morquio syndrome. Angle Orthod. 2005; 75: 881-887.

​田中智代, 村上隆, 森谷徳文, 松村達志, 飯田征二, 上岡寛. 歯科矯正用アンカースクリューによりデンタルコンペンセーションを図った骨格性Ⅲ級症例に対する外科的治療. 日本顎変形症学会雑誌. 2018; 28(2): 156.

・片岡伴記, 星島光博, 原規子, 中村政裕, 早野暁, 村上隆, 川邉紀章, 上岡寛. 岡山大学歯科矯正学分野「歯の移動の臨床手技実習」における60 分授業化・クォーター制への対応. 岡山歯誌. 2017; 35(2): 59-65.

・石本和也, 川邉紀章, Ei Hsu Hlaing Ei, 片岡伴記, 村上隆, 上岡寛. 歯科矯正用アンカースクリューを用いて多数埋伏歯の同時牽引を行った鎖骨頭蓋異骨症患者の1例. 岡山歯誌. 2017; 36(1): 7-12.

・田中智代, 村上隆, 石原嘉人, 中村政裕, 片岡伴記, 植田紘貴, 早野暁, 星島光博, 川邉紀章, 上岡寛: 岡山大学大学院歯科矯正学分野研究室における過去15年間および2013年から2016年の4年間の岡山大学の学生および職員に対する矯正相談の実態調査. 岡山歯誌. 2017.

・吉田登志子, 山中玲子, 菅原康代, 伊原木聰一郎, 村上隆, 村田尚道, 志茂剛, 柳田剛志, 縄稚久美子, 星加知宏. 早期見学実習の一環として実施した振り返りを取り入れたエスコート実習の評価-過去8年間の検討-. 日本歯科医学教育学会雑誌. 2015; 31(1): 16-24.

・村上隆, 片岡伴記, 川邉紀章, 山城隆, 上岡寛: 審美的に好ましい上唇‐下唇‐オトガイの前後的位置関係に関するアンケート調査. 中・四国矯正歯科学会雑誌. 2014; 26(1); 19-24.

・菅原康代, 村上隆, 田川淳平, 星島光博, 柳田剛志, 石原嘉人, 片岡伴記, 伊藤慎将, 川邉紀章, 上岡寛, 山城隆: 岡山大学大学院歯科矯正学分野研究室における2008年から2012年の5年間の岡山大学の学生および職員に対する矯正相談の実態調査. 岡山歯誌. 2013; 32(1), 43-47.

・児島梓, 江國大輔, 古田美智子, 入江浩一郎, 東哲司, 水谷慎介, 山中玲子, 友藤孝明, 森田学, 山本龍生, 村上隆, 山城隆, 古賀光, 岩崎良章, 清水幸登, 大西勝, 小倉俊郎. 大学新入生の口腔健康状態の調査 性差および経年的変化の検討. CAMPUS HEALTH. 2012; 49 (3), 91-96.

・本城正, 片岡伴記, 保崎留美子, 村上隆, 山城隆. ミニスクリューを固定源として用いたhigh mandibular plane angleを呈する重度叢生症例. 中・四国矯正歯科学会雑誌. 2012; 24 (1), 81-90.

・村上 隆, 上岡 寛, 山城 隆. ミニスクリューを使用して治療を行ったhigh mandibular plane angleを呈する下顎後退症例. 中四国矯正歯科学会雑誌. 2011; 23(1), 53-59.

・片岡伴記, 上岡寛, 川辺紀章, 本城正, 菅原康代, 村上隆, 柳田剛志, 石原嘉人, 山城隆. 岡山大学病院矯正歯科を受診しⅡ期治療を開始した初診患者の実態調査. 中四国矯正歯科学会雑誌. 2011; 23 (1), 83-91.

・村上 隆, 柳田 剛志, 黒坂 寛, 山城 隆. Modified Index of Treatment Need (IOTN)を用いた不正咬合の基準設定 -歯科健診への適用-. 中四国矯正歯科学会雑誌. 2010; 22 (1), 77-82.

・江國大輔, 古田美智子, 入江浩一郎, 東哲司, 友藤孝明, 村上 隆, 山城隆, 加藤朋, 山田小百合, 小倉俊夫, 森田学. 大学生における不正咬合とストレスの関係. 口腔衛生学会雑誌. 2010; 60(5), 606.

・白賀のり子, 上岡寛, 片岡伴記, 植田紘貴, 安藤涼子, 石原嘉人, 柳田剛志, 村上隆, 黒坂寛, 菅原康代, 本城正, 川邉紀章, 山城隆. 岡山大学病院矯正歯科における来院患者の実態調査. 岡山歯誌. 2009; 28(2): 107-114.

・村上隆. マウス下顎頭軟骨の分化段階におけるTen-m/Odz3の遺伝子発現. 岡山歯誌. 2007; 26(1): 1-10.

・宮脇正一, 坪井佳子, 谷本裕子, 今井美香子, 黒坂 寛, 玉村長都, 橋本隆志, 村上薫, 村上隆, 柳田剛志, 山本照子. 独立行政法人化前の4年間における岡山大学医学部・歯学部附属病院矯正歯科の患者動態について. 岡山歯誌. 2004; 23(1): 177-183.

主な学会発表・口演

・Murakami T, Kataoka T, Tagawa J, Yamashiro T, Kamioka H. Vertical facial type variations influence the aesthetic preference of anteroposterior lip positions. AAO Annual Session, SanDiego, CA, USA, April 2017.

・Murakami T, Yanagita T, Kataoka T, Kamioka H. Effects of asymmetric canine substitution on the perception of smile attractiveness. 91th Congress of European Orthodontic Society, Venice, Italy, June 2015.

 

・Murakami T, Kataoka T, Yanagita T, Ueda Y, Nishiki A, Hotta T, Kamioka H, Yamashiro T. Vertical skeletal variations influence esthetic preference of anteroposterior lip positions. The 3rd International Symposium of Medical and Dental Education in Okayama, Okayama, Japan, September 2013.

 

・Murakami T, Kawanabe N, Kamioka H, Yamashiro T. Relationship between orthodontic expertise and perception of treatment needs for mandibular protrusion in Japanese subjects. 88th Congress of European Orthodontic Society, Santiago de compostela, Spain, June 2012.

・Takeshita N, Murakami T, Fukunaga T, Hiratsuka K, Abiko Y, Yamashiro T, Takano-Yamamoto T. Expression of Ten-m/Odz3 in the fibrous layer of mandibular condylar cartilage and the early stage of chondrogenic differentiation of ATDC5 cells. The 4th International Symposium for Interface Oral Health Science, Sendai, Japan, March 2011.

・Yoshioka N, Nishiyama A, Murakami T, Kishimoto K, Ibaragi S, Yamashiro T, Sasaki A. A case of retrognathia with severe unilateral scissors bite treated by orthognathic surgery. The 21th Annual meeting and 30th Anniversary International Symposium of the Japanese Society of Jaw Deformities, Tokyo, Japan, June 2011.

・Fukunaga T, Murakami T, Kubota T, Tamamura N, Sakai Y, Miyawaki S, Yamashiro T, Takano-Yamamoto T. Ten-m/Odz3 is expressed in chondrogenic process during mandibular fracture healing. IADR/CADR 87th General Session, MIami, USA, April 2009.

・Murakami T, Fukunaga T, Takeshita N, Hiratsuka K, Yamashiro T, Abiko Y, and T. Takano-Yamamoto. Novel roles of Ten-m/Odz3 in development of mandibular condylar cartilage. IADR/CADR 86th General Session, Toronto, Canada, July 2008.

・Murakami T, Kuroda S,  Ishihara Y, Takano-Yamamoto T. A relapsed orthognathic surgery case re-treated with titanium screw anchorage. 5thAsian Implant Orthodontic Conference (2008~WIOC), Okayama, Japan, July 2006.

・河野加奈, 村上隆, 川邉紀章, 藤澤厚郎, 星島光博, 上岡寛. 歯科矯正治療におけるインダイレクト・ボンディング法の包括的臨床評価ーその1ー. 岡山歯学会総会・学術集会. 2019年12月15日, 岡山.

植田紘貴, 国富陽介, 岡直毅, 村上隆, 佐々木朗, 山城隆, 上岡寛. 下顎枝垂直骨切り術後に偏位側顎関節の非復位性関節円板前方転位の改善を認めた顔面非対称症例の一治験例. 日本矯正歯科学会学術大会, 2019年11月20-22日, 長崎.

・植田紘貴, 国富陽介, 中西泰之, 片岡伴記, 村上隆, 木股敬裕, 飯田征二, 上岡寛. 岡山大学病院口唇裂・口蓋裂総合治療センター開設後の受診患者の実態調査. 日本口蓋裂学会総会・学術集会, 2019年5月30-31日, 新潟.

・田畑香織, 植田紘貴, 石本和也, 村上隆, 上岡寛. 重度の歯のフッ素症に対し歯面処理効果を確認した上顎前突症例. 日本矯正歯科学会学術大会, 2018年10月30-11月1日, 横浜.

植田紘貴, 岡直毅, 村上隆, 上岡寛. 重度の歯肉退縮および叢生を伴う骨格性Ⅲ級症例の長期保定. 日本矯正歯科学会学術大会, 2018年10月30-11月1日, 横浜.

・村上隆. 岡山大学病院における包括的歯科治療の取り組み‐歯周・補綴・矯正歯科のチームアプローチにより共通のゴールを目指す‐. 中四国矯正歯科学会大会, 2017年7月16-17日, 徳島.

・藤澤厚郎, 片岡伴記, 村上隆, 古森紘基, 川邉紀章, 上岡寛. 開咬治療に歯性および骨格性に上顎臼歯部圧下を行った場合の下顎限界運動の評価. 中四国矯正歯科学会大会, 2017年7月16-17日, 徳島.

・村上隆, Ei Ei Hsu Hlaing, 幸平若奈, 片岡伴記, 上岡寛. 下顔面高が顔貌の審美性へ与える影響について. 日本矯正歯科学会学術大会, 2017年10月18-20日, 札幌.

・中村政裕, PHAN THI THANH Giang, 川邉紀章, 片岡伴記, 村上 隆, 山城隆, 上岡寛. III級不正咬合症例における歯科矯正用アンカースクリュー使用群とIII級ゴム使用群の治療結果の比較検討. 日本矯正歯科学会学術大会, 2017年10月18-20日, 札幌.

・片岡伴記, 村上隆, 川邉紀章, 山本照子, 上岡寛. 歯科矯正用アンカースクリューを用いて治療した開咬症例の長期保定. 日本矯正歯科学会学術大会, 2017年10月18-20日, 札幌.

・藤澤厚郎, 片岡伴記, 村上隆, 川邉紀章, 上岡寛. 歯科矯正用アンカースクリューを用いて治療した開咬患者の下顎運動評価. 日本矯正歯科学会学術大会, 2017年10月18-20日, 札幌.

・石本和也, 川邉紀章, Ei Hsu Hlaing Ei, 片岡伴記, 村上隆, 上岡寛. 歯科矯正用アンカースクリューを用いて多数埋伏歯の同時牽引を行った鎖骨頭蓋異骨症患者の1例. 日本矯正歯科学会学術大会, 2017年10月18-20日, 札幌.

・山田智明, 松村達志, 田畑光康, 明石翔, 近藤星, 鷲尾洋介, 假谷伸, 村上隆, 上岡寛, 飯田征二. 鼻中隔および舌に奇形腫を伴った左側唇顎口蓋裂患者の 1 例. 日本口蓋裂学会総会・学術集会, 2017年5月18-19日, 東京.

・片岡伴記, 古森紘基, 加藤ゆい, 藤澤厚朗, 村上隆, 川邉紀章, 上岡寛. 開咬患者における歯性および骨格性に上顎臼歯部圧下を行った場合の咀嚼運動評価. 日本顎変形症学会総会, 2017年6月15-16日, 東京.

・村上 隆, 吉川祐介, 石田昌也, 上岡寛. 正貌の非対称性に関する審美的認識と外科的治療の必要性. 日本矯正歯科学会大会, 2016年11月7-9日, 徳島.

・片岡伴記, 星島光博, 原規子, 中村政裕, 早野暁, 村上隆, 川邉紀章, 上岡寛. 歯科矯正学分野「歯の移動の臨床手技実習」における60分授業・4学期制への対応―学生アンケート結果からみた現状と今後―. 岡山歯学会総会・学術集会, 2016年10月16日, 岡山.

・片岡伴記, 藤澤厚郎, 鄭博文, 加藤ゆい, 古森紘基, 村上隆, 川邉紀章, 上岡寛. 開咬治療の術前術後の下顎運動の比較:歯科矯正用アンカースクリュー使用群と外科的矯正治療群の比較. 顎変形症学会総会・学術大会, 2016年6月23-24日, 東京.

・中村政裕, 村上隆, 山城隆, 山本照子, 上岡寛. 前歯部開咬および重度叢生を伴う妖精症の一例. 日本矯正歯科学会大会, 2016年11月7-9日, 徳島.

・村上隆, 小田垣直弥, 山城隆, 上岡寛. 下顎の偏位と上下顎歯列弓形態異常を伴う片側性唇顎口蓋裂症例に対する非外科的矯正歯科治療の長期予後. 日本口蓋裂学会総会・学術集会, 2015年5月21-22日, 東京.

・片岡伴記, 村上隆, 柳田剛志, 中村政裕, 川邉紀章, 上岡寛. 岡山大学病院矯正歯科における口唇裂・口蓋裂患者の実態調査. 日本口蓋裂学会総会・学術集会, 2015年5月21-22日, 東京.

・片岡伴記, 川邉紀章, 菅原康代, 村上隆, 柳田剛志, 石原嘉人, 住吉久美, 中村政裕, 星島光博, 田川淳平, 古森紘基, 保崎留美子, 上岡寛. 過去17年間に岡山大学病院を受診した成人矯正患者の調査‐歯科矯正用アンカースクリュー導入前後の比較‐. 中・四国矯正歯科学会大会, 2014年7月2-3日, 山口.

・村上隆, 柳田剛志, 片岡伴記, 上岡寛. 片側性上顎側切歯先天欠如に対する犬歯代用治療-笑顔の印象に影響を与える因子の検討-. 日本矯正歯科学会大会, 2014年10月20-22日, 千葉.

・星島光博, 村上隆, 松村達志, 飯田征二, 山城隆, 上岡寛. 重度叢生および前歯部に歯根短小を伴う著しい骨格性開咬患者を上下顎外科的矯正治療により改善した症例. 日本矯正歯科学会大会, 2014年10月20-22日, 千葉.

・村上隆, 上岡寛, 山城隆. 著しい交叉咬合と下顎歯列弓形態の異常を伴う片側性唇顎口蓋裂症例に対してカムフラージュ治療を行った1例. 中・四国矯正歯科学会大会, 2013年7月6-7日, 倉敷.

・村上隆, 片岡伴記, 上岡寛, 山城隆. 審美的に好まれる上唇-下唇-オトガイの前後的位置関係に関する研究. 日本矯正歯科学会大会, 2013年10月7日-9日, 長野.

・西山明慶, 吉岡徳枝, 伊原木聰一郎, 國定勇希, 福島宏明, 村上隆, 山城隆, 佐々木朗. 咽頭弁により経鼻挿管困難であった唇顎口蓋裂患者に対し経口挿管で上下顎移動術を行った1例. 日本顎変形症学会総会・学術大会, 2013年 6月22-23日, 大阪.

・村上隆, 片岡伴記, 山城隆. 各骨格形態における好まれる口唇の前後的位置関係と専門的知識の関連性. 日本矯正歯科学会大会, 2012年10月26-28日, 宮城.

・村上隆, 片岡伴記, 山城隆. 口唇形態と骨格形態が与える側貌の審美的認識への影響. 日本矯正歯科学会大会, 2011年10月17-20日, 名古屋.

・片岡伴記, 上岡寛, 川辺紀章, 本城正, 菅原康代, 村上 隆, 柳田剛志, 石原嘉人, 山城隆. 岡山大学病院矯正歯科を受診し,Ⅱ期治療を開始した初診患者の実態調査. 岡山歯学会, 2011年11月13日, 岡山. 

・江國大輔, 古田美智子, 入江浩一郎, 東哲司, 友藤孝明, 村上隆, 山城隆, 加藤朋, 山田小百合, 小倉俊夫, 森田学. 大学生における不正咬合とストレスの関係. 日本口腔衛生学会, 2016年6月20日, 松江.

・村上隆, 藤井昭仁, 川端勇也, 高倉裕明, 山上りゑ, 黒田晋吾, 山城隆. 下顎前突に対する矯正治療の必要性の認識と専門的知識の関連性. 岡山歯学会, 2010年9月26日, 岡山. 

・村上隆, 藤井昭仁, 黒田晋吾, 山城隆. 下顎前突に対する矯正治療の必要性の認識と専門的知識の関連性. 日本矯正歯科学会, 2010年9月27-29日, 横浜.

・山田和代, 村上隆, 冨田奈央, 黒田晋吾, 山城隆. 顎関節受動術後に生じた開咬を歯科矯正治療により咬合再構成した一症例. 中四国矯正歯科学会, 2010年7月10-11日, 米子.

・白賀のり子, 上岡寛, 片岡伴記, 植田紘貴, 安藤涼子, 石原嘉人, 柳田剛志, 村上隆, 黒坂寛, 菅原康代, 本城正, 川邉紀章, 山城隆. 岡山大学病院矯正歯科における来院患者の実態調査. 中四国矯正歯科学会, 2010年7月10-11日, 米子.

・村上隆, 江國大輔, 古田美智子, 山城隆. Modified IOTNを用いた不正咬合の基準設定-pilot study―. 日本矯正歯科学会, 2009年11月16-18日, 福岡.

・村上隆, 大矢伸治, 上岡寛, 山城隆. 骨格性II級開咬症例に対する非抜歯2段階治療. 日本矯正歯科学会, 2009年11月16-18日, 福岡.

・福永智広, 村上隆, 玉村長都, 酒井雄一, 窪田健司, 宮脇正一, 山城隆, 山本照子. ラット下顎骨骨折治癒過程におけるTen-m/Odz3の発現. 日本矯正歯科学会, 2008年9月16-18日, 千葉.

・竹下信郎, 村上隆, 福永智広, 山城隆, 宮脇正一, 山本照子. 下顎頭の軟骨細胞分化におけるOdz3の役割. 日本矯正歯科学会, 2008年9月16-18日, 千葉.

・村上隆, 黒田晋吾, 山城隆. ミニスクリューを用いて片側性に挺出した大臼歯を圧下させて咬合平面の傾斜を改善した過蓋咬合症例. 日本矯正歯科学会, 2008年9月16-18日, 千葉.

・新宅優子, 村上隆, 松崎聖美, 川邊紀章, 上松節子, 高田健治, 山城隆. Sox9とRunx1は骨折の治癒機転における膜性骨化の開始に関与する. 日本矯正歯科学会, 2008年9月16-18日, 千葉.

・村上隆, 大矢伸治, 山本照子, 山城隆. 非外科的矯正治療による末端肥大症患者に対する包括的矯正治療について. 日本矯正歯科学会, 2007年9月19-21日, 大阪.

・福永智広, 村上隆, 田中弘之, 山城隆, 宮脇正一, 山本照子. IGF-Iにより治療されている妖精症患者の歯および顎顔面骨格の特徴. 日本矯正歯科学会, 2007年9月19-21日, 大阪.

・出口徹, 黒田晋吾, 村上隆, 薮内利憲, 福永智広, 山本照子. インプラントアンカーおよびJ-フックヘッドギアーによる上顎前歯の圧下における治療効果の比較. 日本矯正歯科学会, 2005年10月12-14日, 横浜.

・藤山光治, 出口徹, 村上隆, 山本照子. 歯の移動時の疼痛緩和にCO2レーザーの局所照射は有効である. 日本矯正歯科学会, 2005年10月12-14日, 横浜.

・藤山光治, 出口徹, 村上隆, 山本照子. 歯の移動時の疼痛緩和にCO2レーザーの局所照射は有効である. JADR, 2005年11月26-27日, 岡山.

・藤木辰哉, 村上隆, 宮脇正一, 山本照子. 歯学部学生に対するPAR Indexの教育. 日本矯正歯科学会, 2004年11月17-19日, 福岡.

・薮内利憲, 出口徹, 村上隆, 山本照子. 実験的歯の移動における歯およびインプラント周囲歯槽骨の組織学的形態計測による比較. 日本矯正歯科学会, 2004年11月17-19日, 福岡.

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